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2021年2月1日~2月28日に、西野亮廣さんから学んだことをアウトプットします!

・名言
・ブログ
・Voicy
・You Tube
・オンラインサロン:西野亮廣エンタメ研究所

などなど、西野さんからインプットしたことを学びに変えて紹介します。

私の日記やメモ代わりになることもあります。
もし参考になることがあれば、西野さんの公式ブログやオンライサロンから直接学んでください。

西野さんから学んだことを記録に残して、人生楽しくなることを目的に書きます!

よし私も、

「エンタメで世界を獲る!」

応援を全力でします!笑

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・マーケティング
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月額980円(税込み)

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2月4日に西野さんから学んだこと!

オンライサロン西野亮廣エンタメ研究所

なんやら難しい言葉がたくさん出てきました。
・グローバルハイクオリティー
・非経済モデル
・ファイアーウォール

莫大な資本をもった「グローバルハイクオリティー」のGAFAに挑むより、「非経済モデル」という高い安いに囚われない人と関わるコミュティーを選んだほうが、日本人は生きやすいっていう話でしょうか。
「お金=労働の対価」というルールすら無視することで、大好きな人にならいくらでもお金を出すし、無料でも価値提供ができます。
人と人が信頼し合えて、助け合えるコミュティーの中で経済を回すことが大切ってことですね。
これは理想的であるけど、一人じゃできないから簡単じゃないことだと思います。
同じ理念を持った人と一緒にやれたら幸せですけどね。

私は医療職ですが、この業界こそ「非経済モデル」の考えが大切なのに、労働に見合った対価を求めてる人も多いように感じます。
仲間のために仕事や手伝いを何でもし合える環境を模索しなきゃいけないんだなぁと感じました。

「ファイアーウォール」という内部のコミュティーを守る考えを身に着けて、「非経済モデルを確立する」ことが大切だと西野さんは考えます。
えんとつ町というコンテンツは「非経済モデル」に最適で、えんとつ町に集まる人には、誰かのためにお金や労働を差し出せる環境に適しているそうです。
西野さんは、そんな町づくりを目指しているのかなぁと思いました。

理想とする「えんとつ町」がどんなコミュニティーを作り上げていくのか、とっても楽しみに思いました。

未来は「グローバルハイクオリティー」を選ぶか、「コミュニティー」を選ぶか?の2択しかないぞ!……という話です。
猪子さんは、コミュニティー内部で起きている経済活動について「サービスあるいは労働力を提供すること自体がコミュニティーの参加になるので、場合によっては、市場価格よりも極端に安くなったり、無料になったりすることがありえる」と語っています。
そして、それを【非経済モデル】と呼んでいます。
【非経済モデル】は、市場価格を無視してしまっているし、「お金=労働の対価」というルールすら無視することがあります。
▼ 『えんとつ町』というファイアーウォール

「外部のネットワークから内部のネットワークを守る盾」です。
これを「ファイアーウォール」と呼んだりします。
~中略~
「非経済モデルを確立する」が一つの道だと考えます。
~中略~
岡山県の「奉還町」というところには『映画 えんとつ町のプペル』に出てくるスナック『CANDY』があって、その周辺の商店街には赤提灯がズラリと吊られ、まるで「えんとつ町」のよう。
>>>2月4日:オンライサロン西野亮廣エンタメ研究所の記事より
※サロンメンバーは閲覧できます。(月額980円)

2月2日に西野さんから学んだこと!

オンライサロン西野亮廣エンタメ研究所

「価値が上がっているところを正しく選ぶ」ということを、先見の眼をもつ成功者がやっていることです。

それを踏まえて「圧倒的な作品を作ることが大事!」と西野さんは言っています。
新しい価値に眼を向けるべきだけど、「圧倒的な作品」が長く愛されることの方が大切で難しいです。
皆の反対を選ぶ「逆張り」とは微妙に違います。
「価値が上がっているところを正しく選ぶ」ということです。


たとえば最近話題の「〇〇」は、「△△」がメインとなるS N Sですが、「〇〇が盛り上がれば盛り上がるほど価値が上がるもの」は何でしょうか?

おそらく答えは「□□」だと思うのですが(※□□がないと△△が加速しないもん)、「〇〇が盛り上がってきた=□□の価値が上がる」が瞬時に弾き出せるソロバンを持っておいた方がいいかもっす。そこは「早い者勝ち」の世界だったりするので。

>>>2月2日:オンライサロン西野亮廣エンタメ研究所の記事より
※サロンメンバーは閲覧できます。(月額980円)



2月1日に西野さんから学んだこと!

ブログ&Voicy

吉本興業を退所し、世間からの大バッシングを受けて大炎上した西野さん。
もちろん、西野さんが罪を犯したわけじゃなく、吉本興業とはしっかり話し合い、お互いに納得しての退所でした。

西野さんの兄貴的存在のロザンの菅さんからお説教を受けたそうです。
優しい先輩に本気で叱ってもらえて、それを素直に反省できる関係って良いなぁって思いました。

菅さんが言うように、西野さんは頑張りすぎていました。
毎晩のようにYou Tubeの生配信をしていましたが、疲労困憊で時には誰かと戦うように闘争心むき出しでトークをする姿をみせていたように思えました。

100万人動員して、アカデミー賞を受賞しても満足することなく上しか見ていなかったように感じました。

西野さんもキャパオーバーすることがあるんだなぁと、超人ではなく超努力家だったんだと、改めて思いました。

『僕が誹謗中傷受けると傷つくのは、僕のことを応援してくださっている方々で、そういう人を悲しませるようなことはしちゃダメだなぁと思いました。』

なんか泣けてきます。

私は西野さんのような夢や努力もできない小さな人間だけど、ちっぽけな応援が西野さんの大きな夢の欠片になると信じています。
できることを全力で応援させてください!

昨日の夕方、僕がデビューの頃からずっとお世話になっているロザンの菅さんに呼び出されまして、今回の西野の「良いところ」と「悪いところ」について、お説教いただきました。
悪いところに関しては、耳から血が出るぐらいお説教されました。
ほんと、耳から殺られて死ぬかと思いました。
あと、こんなにお世話になっている先輩にこんなこと言わせちゃダメだなぁと反省しました。
~中略~
ロザンの菅さんからも「お前は、もう十分結果を出してるぞ。処女作で100万人動員して、アカデミー賞までいただいたんやぞ。『みんなのおかげです。ありがとうございます』と喜ぶ時間を作ることも大将の仕事やろ。何をテンパることがあんねん」と言われて、「あれ、僕はホント、どうしちゃったんだろう?」と思いました。
『映画 えんとつ町のプペル』を届けたくて仕方がなくて、とっくの昔にキャパオーバーしていたことに気づいていなかったんですね。
僕が誹謗中傷受けると傷つくのは、僕のことを応援してくださっている方々で、そういう人を悲しませるようなことはしちゃダメだなぁと思いました。
心配された方もいらっしゃるでしょうし、不快な思いをされた方もいらっしゃると思います。
ごめんなさい。
反省するところはオモクソ反省して、秒速で改善して、前に進みます。

引用:

>>>2021年1月8日:ブログ|【今回の反省点を正直に並べてみる】by キンコン西野

>>>2021年1月8日:Voicy|【今回の反省点を正直に並べてみる】by キンコン西野

 

西野さんと田村さんの関係って、ホントステキです。
めちゃくちゃ誰よりも応援している田村さんの言葉ひとつひとつに感動しました。

田村さんが笑えるように、西野さんはこれからも頑張り続けるんだと思いました。
お二人を応援させてもらいます!

西野亮廣に本当の意味で寄り添えてなかったんじゃないかとここ数日、後悔して、泣き倒した。そして、さっき、秋山黄色さんの夢の礫に嗚咽した。西野さん、ごめんね。
引用:
https://twitter.com/tamuyorke/status/1356210393887064069

 

私が西野亮廣の為にやるべき事は併走ではなく、
「もう充分だよ、止まりなよ」って
無理矢理にでも止めるべきだったのかもと
今となっては思う。

引用:
https://note.com/tamuyorke/n/n05d1af7924cd



まとめ

アウトプット前提で西野さんの記事や言葉を理解すると、学びがあります。

どうやったら人に分かりやすく理解してもらえる文章がかけるかも学びたいです。

たくさんアウトプットをして、文章の上達も目標にしたいと思いました。

西野亮廣さんのオンラインサロンはこちら>>>西野亮廣エンタメ研究所
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