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台風6号が東海地方を直撃しそうですよね!

今週末は花火大会各地で行われますが、開催状況を知りたいと思います。

東海3県(愛知・岐阜・三重)の花火大会開催情報を調べましたので、ご確認下さい!!

 

 

 

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台風6号(2019)の進路は?

今回の台風は風も警戒が必要ですが、雨が強く振りそうなので気をつけたいですよね!

7月27日の9時ころから紀伊半島を直撃して、進路を東へ向けて、三重県と愛知県を直撃しそうな勢いです。

東海地方には正午ころに接近して、深夜まで影響があるそうなので注意をして下さい。

特に沿岸部には近づかないことですね。

海水浴は残念ですが次の機会にして下さい。

山間部も土砂崩れ等が危険なので、キャンプや登山も控えたほうが良いと思います。

 

 

台風6号が26日(金)、午前9時に和歌山県の潮岬の南南東約430キロで発生しました。台風は、27日(土)朝には紀伊半島付近に進み上陸する恐れがあります。その後、進路を東よりに変えて東海付近を進み、28日(日)朝までに熱帯低気圧に変わり、関東甲信に接近するでしょう。

今回の台風の特徴は東側に活発な雨雲があることです。雲画像を見ると、台風の中心より東側に白く輝く発達した雲があるのが分かります。今週末は台風の東側を中心に雨や風が強まる恐れがあり、大雨や強風、高波に注意、警戒が必要です

出典:https://tenki.jp

 

 紀伊半島の南海上を北進する台風6号は、27日正午から深夜にかけて東海地方に最接近する見通しだ。東海地方に接近後、進路を東に変えてゆっくりとした速度で進む可能性があり、気象庁は28日も静岡県を中心に長時間続く大雨による土砂災害や浸水への警戒を呼び掛けている。

 気象庁によると、東海地方では26日夕方から各地で風雨が強まり、27日は終日、各地で雷を伴う非常に激しい雨になる可能性がある。27日午前6時から28日午前6時までに予想される24時間雨量は、愛知県、岐阜県で100~200ミリ、三重県で100~150ミリの見通しという。

 名古屋地方気象台の担当者は「夏場は上空の風が弱く、台風の進行速度も遅くなりやすい。長時間降り続く雨による被害に十分気をつけてほしい」と話す。

出典:朝日新聞

 

 

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台風6号(2019)による花火大会への影響は?東海地方(愛知・岐阜・三重)の花火大会開催情報!

7月27日(土)、28日(日)には、愛知・岐阜・三重の東海地方では、何万人も集まる有名な花火大会が行われる予定です。

花火大会の開催情報をしっかり確認して、お出かけして頂ければと思います。

 

【愛知の花火大会】

 

【岐阜の花火大会】

 

【三重の花火大会】

 

 

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まとめ

今回は、台風6号2019の進路や花火大会の影響、東海(愛知・岐阜・三重)の花火大会開催情報についてを調査しました!

 

やはり、7月27日(土)は台風の影響で花火大会が中止するところが多いですね。

ですが、7月28日(日)に延期して行えそうなので、良かったです。

 

長良川花火大会とか豊田おいでんまつりなど、毎年楽しみにしている人も多いと思います。

台風なので被害は多少あると思いますが、台風が過ぎたあとに何事もなく花火大会を楽しめることをお祈りしましょう!!

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

 

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