カズレーザーの名言が話題!令和元年はどんな言葉を放つか注目必見!!

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新元号発表とともに、

話題をかっさらった

メイプル超合金のガズレーザー!!

本名は金子和令(かずのり)というのです。

「令和」「和令」のニヤピン賞!!

本人はとっても驚いたようです。

そんなカズレーザーさんの名言が話題ということで、

どんな名言があるのか調べてみました!!

カズレーザーさんの心に響く言葉を

どうかご堪能下さい!

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カズレーザーの名言集!

「好奇心が一番学問を育てる。次に劣等感」

勉強しないと好奇心が生まれるわけじゃないんですね。

好奇心を持つことで、

勉強しようという気持ちが生まれるんですよね。

なるほど~。

うちの子供たちも

まずは遊びでもお手伝いでも

興味があることからやっています。

好奇心を持つことで、

学ぶ意識が育つんでなぁって思いました。

大人になると周りと比べて劣等感をいだきます。

「こんなことも知らなかったのかぁ」

「こんなこともできないのかぁ」などなど。

だから学ばなきゃいけないんですね。

自分が無知であることを知ることで、

学ぶ意識が強く育ちます。

子供が周りと比べて劣等感を感じていたら、

学んで成長するチャンスだと、

親はしっかり見守ることが大切だと思いました。

「人間どうせ幸せになるのよ」

将来に不安を抱く女性に対して、

「人間どうせ幸せになるのよ」と、

カズレーザーさんはアドバイスを贈りました。

さらに

「ハッピーエンドに決まっているのに、なぜバッドエンドにしたがるの?」

と問いかけます。

そして、

「理由を見つけて自分が不幸だなと思おうとしているだけで、思わなければずっと幸せだからね」

と助言したそうです!!

カッコイイですね。

こういう名言も言っています。

「不幸から目を逸らす努力が必要」

「頭いい人は不幸を見つけるのが上手」

「不幸から目をそむければ、ずっと幸せだからね。不幸なんて見つけなければいいのよ、目をそらす努力」

「幸せの前提があるから不幸を見つけることができる」

「ヒーローになりたいから赤」

高校は埼玉県立熊谷高等学校の出身です。

自由な校風で制服がなったそうで、

その頃からカズレーザーさんは

今のような真っ赤な服装で通っていたようです。

同志社大学の3年生の時、

就活でバンダイの説明会に参加したそうです。

「服装は自由」と書いてあり、

素直なカズレーザーさんは、

腰まであった金髪と上下赤い服のまま

説明会に参加しました。

しかしカズレーザーさん以外は全員スーツでした。

その後「バンダイの会社説明会にシャアがいた」

ネットで話題になったとか!!

伝説的な話ですよね。笑

なぜ金髪に赤い服なのでしょうか?

カズレーザーさんは答えます。

「ヒーローって赤いじゃないですか。強いヒーロー、コブラとかみんな赤いんですよ。やっぱヒーローになりたいから赤なんですよ。」

金髪に赤い服は、

漫画のコブラをリスペクトしていたからなんですね!!

「売れて最終的にはヒーローになるか文化人になるか決めてるんで。芸人じゃない。ゴールは俺の中で!」

という名言も残しています!!

「自分の芸がお金に換わるって一番大事なことだと思うんです」

芸人になった理由を

「なりゆき」だと語るカズレーザーさん。

「芸人っていう仕事よりも楽しい仕事が見つからなかった」

「昔から面白い人が好きで、気づいたら芸人になっていた」

「才能? いや、ないっすね。才能があったら芸人になっていません。もっと違うことをやっています(笑)」

などとカズレーザーさんは言っています。

同志社大学出身で、

高学歴のカズレーザーさん。

最近はバラエティやクイズ番組など、

ずば抜けた才能を発揮しているのではないでしょうか?

「ピン芸人を5~6年やってまして5~6年間スベリ続けてたんですよ」と、

苦労や挫折も乗り越えて、

自分の芸を磨いてきたんですよね!!

まとめ

カズレーザーさんの名言は、

どこか掴みどころないような気もします。

ですが個性的な表現の中でも

なぜか私達の心に響く言葉を

ズバッと突き刺してくれますよね!!

時代は平成から令和と移り変わります。

カズレーザーさんが、

令和元年にどんな名言を放つか

今後も大注目ですよね!!!

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